Duolingo無課金勢ユータ

Bonjour!ユータです。 大学で情報学とフランス語と教職を専攻している大学生です。 主にDuolingoを使った学習記録を中心に、「これからフランス語を始めたい!」と思っている方に役立つ情報を届けています!

「オウム」はフランス語で?オウムの語源も紹介! |✏️Duolingoフランス語学習記録 【2025/8/24】

「オウム」はフランス語でなんて言うの?語源や発音も含めて、その疑問に丁寧にお答えいたします!!Duolingoフランス語学習記録!今日は通算67日目!!

📈 今日の進捗

- 総XP:34181XP

- 増加XP:455XP (ブログ始めて以来最高)

- レッスン数:7 (ブログ始めて以来最高)

- 通算日数:67

- 今日のユニット:セクション2 ユニット6「パン屋で注文する」

今日も連続記録達成!!

今日も連続記録達成!!

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💡 今日の気づき

- おみくじ機能のバグを改善しました... 大吉を想定しているのに凶が出てしまっていたので...(それだいぶやばいバグでは...?) 

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🗣️ 今日の一言 「オウム」はフランス語でなんて言うの?

- フランス語:"perroquet"

- 発音:「ペロケッ(ト)

- 意味:「オウム

- コメント:今回のタイトルである「『オウム』はフランス語でなんて言うの?」について答えていきたいと思います!

結論、「オウム」はフランス語で"perroquet"(ペロケット)と言います!

"que"の発音に気を付けましょう!"qu"でローマ字で言う"k"の発音になります!「クェ」ではありません!! また、語末の子音は、基本的には発音しません。

"perroquet" ぜひ覚えてみてください!

"perroquet" ぜひ覚えてみてください!

で、この"perroquet"の語源ですが...これはいろいろ諸説があるそうです...

  • 人名の「ピエール(Pierre)」と関係があるという説
  • ラテン語の"pāpīlus"から来た説
  • イタリア語の「小さな司祭」を意味する"parrocchetto"から来た説(実際、イタリア語で「インコ」や「オウム」を意味する)

個人的には一番最後の説を推します!!(多分ネットだと一番上の説が主流だと思う!)

 

あと、英語の"parrot"にすごく似ている!って思ったひと、いると思います!

そうなんです!中世フランス語から借用されたので、"parrot"と"perroquet"と似たような語彙になったと考えられています(スペイン語説もありますが...)

👇参考にしたサイト

goong.com

en.wiktionary.org

tentan.jp

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✍️ ひとこと感想

- インコとかオウムとか飼いたいけどねえ...

   脱走しやすいのと、今まで生物を育てた経験がないのがなあ... 

- 院試受かっていてくれ定期 頼む!!👏

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📷 今日の記録(スクショ)

今日ももちろんデイリーミッションコンプリート!!

今日ももちろんデイリーミッションコンプリート!!

本当に、パールリーグは「魔のリーグ」でした...

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